意外と楽だった、高校時代のコンビニアルバイト体験

たくさんあるアルバイトの種類の中でも、超定番なのがコンビニエンスストアのスタッフでは?でも、コンビニの仕事って結構たいへんだよな〜って思いませんか?高校生の時に私がやったコンビニのバイトは、ある意味とても楽な作業でした。

 

私は高校時代、コンビニのアルバイトをしていました。
何故アルバイトの中でもコンビニを選んだのかというと、アルバイト先のコンビニが家からわりと近くにあったし、高校生にできる限られたアルバイトの中で、コンビニアルバイトがそんなに難しそうに思えなかったので、コンビニのアルバイトをしてみました。
やる前は楽そうに思えていたコンビニのアルバイトも、やってみると最初は大変なんですよね。

 

まず覚えることが沢山ありました。一連のレジの作業や、時間帯によって変わってくる作業スケジュール、宅配受付や予約など、とにかく覚えなきゃいけないことが沢山あって、最初は混乱するばかりでしたよ。

 

レジ打ちだけやっていればいいと思っていたら大変な目にあいましたね。
その中でも特に私が覚えるのが大変だったのが、タバコの銘柄です。
私自身はタバコを吸わないので、タバコの銘柄なんて一つも知らないのに、コンビニにはタバコだけ買いに来る人が大勢いるので、お客さんの注文したタバコを探すのにてんてこまいになったりもしました。

 

1ヶ月くらいですっかりなれました(・∀・)

しかし、最初は大変に思えたコンビニのアルバイトも、なれてくると余裕もでできて高校生の私でも、ちゃんと勤めることができるアルバイトでしたね。そういう点で、全体的には楽(ラク)といえるのでは?みんなコンビニは身近な存在だから、店員さんがどんな仕事するか、だいたい想像できるからかもしれませんね。

 

そんなコンビニのアルバイトは、高校生の自分にとって良い経験のアルバイトでしたよ。